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ひろちゃん こんばんは
SP-10の制御がうまくいきましたので、DD-10のキャビネに戻して聞いてます、
後ろでマイ・フェア・レディーのブロードウエイ盤が流れてますが
かなり録音が良くて、アナログ無敵って感じです。
>なるほど知り合いの方で専門家がいるのなら心強いですね^^
>多少投資しますが美しい方がいいですもんね^^
結局外注で作ってもらいそうです。
お金が貯まってからでしょうけど。
>諦めないでね(^^;;
色々試してみますね。
>カートリッジとシェルの間にブラックメタルも試してみてね^^
>それだけでも相当パフォーマンスが変わりますので(^^;;
SMEは軽量用のアームを間違って落札してしまいましたので
DL103と通常のシェルではバランスが取りきれませんでした。
そこで、アームの重りに、鉛テープを巻き付けるなんて最低なことをしていました。
ブラックメタルを挿む余裕もなかったのですが、今回DD-10のアームでは
重量は余裕がありますので、お譲りいただいたブラックメタルも試してみます。
>エラーも生じますし
>クロック精度によってはジッターも影響しますね^^
PCベースですとドライバーを選べば、データとしてはエラーは
無いみたいですけども。
ジッター等は通常のプレーヤより問題が出そうですね。
ジッターはサンプルレートコンバータ(SRC)に入れるところで、
かなり低減できているはずなんですけど。
DAC側をマスターにしてやることにより、伝送系のジッターは
ほとんど無視できるところまでいけるとの話もあるので
将来的に試してみるつもりです。
この辺は、通常のプレーヤよりPCベースの方が簡単です。
通常のプレーヤーとDACを使っても、DAC側をマスターとするのは
改造の目処がついているので、これにも挑戦するかもしれません
実は今、フロント信号は下記のように2つSRCを通ってまして、
SRCの影響で、音色が変わっているのではという心配が出ています。
SRC1:自作DD(デジタル/デジタル変換box)デジタル3線信号→96kHz24bit S/PDIF
SRC2:DAC内:デジタル3線信号→192kHz
SRC1は、将来的に外す予定です。
CD系は44.1kHzの整数倍:88.2,176.4に変換出来たら良いですね。
あとはクロックの精度もこだわるかもしれません。
>それに最終はアナログ変換される訳だからアナログの領域でも
>音に影響があるはずだね^^
DA後のアナログ回路は効きますね。OPアンプよりキチッとディスクリートで
組んでやる方が良いように思えます。
IVの抵抗等にこり出すとオタクの世界になりますね。
この辺は自作の特権です。
>今回友人に譲ってもらったインフラのABS-7777もCDがアナログみたいに
>情報量が増えてちょっと凄い事になってます(^^;;
ひろちゃんの所のアナログ並みですと、本当に凄いことですね。
>>DAC ICのアナログ側電源のレギュレータを、ディスクリートの金田式
>>もどきに変えるべく、はんだごてを握っています。
>をを〜あくなき挑戦ですねぇ〜結果が楽しみ^^
レギュレータは出来たのですが、電源系は失敗すると
高価な複数のDAC ICを飛ばす可能性がありますので・・・怖いですね(^_^;)。
>カーボンとは凄い^^オーディオにとっては最高の素材ですね^^
>いやぁちょっと羨ましいかもです(^^;;
アルミの方が、電磁波吸収等では良いのかもしれません。
カーボンはイメージ先行ではないかと思ってます。
私の場合、厚いアルミよりCFの方が安価に手に入りますので・・・
>いいですねぇ〜うちの会社の旋盤は6尺旋盤なので最低30mm径くらいの
>太さからでないと精度的に無理ですが卓上旋盤をお持ちの方が
>いらっしゃれば難無く加工できますね^^
6尺旋盤:懐かしいです。学校では熱系の研究室の学生がエンジンシリンダーを
作るために、旋盤を取り合いしてました。
私は、旋盤より縦フライスがメインでした。
6尺旋盤ではφ10mmは難しいのですか? 結構10mmぐらいの加工をやってました。
ただし精度は・・・・・・でしたけど。
>塗る面に塗料をこぼしてパテ用平板で
>伸ばしていくと旨く行きます(^^;;これを4〜5度塗りして
・・・・・
>これにコンパウンドを塗って磨けばそりゃもう美しく仕上がります^^
>2〜3度経験すれば殆ど旨く行きますよ〜〜
なるほど、そんな手がありましたか。
小さな木工で試してみますね、
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